ポケットWiFiについて深く知る

損しない!一人暮らしにおすすめのWiFi・条件別の選び方を徹底解説!

一人暮らしには快適なWiFi環境が必須です。
今回は自最適なWiFi環境の選び方を初心者の方にも分かりやすく徹底解説。
WiFi選びで後悔しないための全ポイントをまとめました。

一人暮らしのWiFiは3つの選択肢から選ぶ

一人暮らしのWiFi環境を整える場合、以下の3つから選ぶ事になります。

  1. ポケットWiFi
  2. 置くだけWiFi
  3. 固定回線によるWiFi環境

それぞれのWiFiとの具体的な違いをみていきましょう。

【一人暮らしにおすすめ1】ポケットWiFi


携帯性に優れているポケットWiFi。外出先でも使えて非常に便利です。一人暮らしの場合、これで十分というケースもあります。
ポケットWiFiはWiFi電波を受信し、その電波を更にPCやタブレット、スマホなどに提供します。
ちなみにポケットWiFiというのは通称で、正式にはモバイルWiFiルーターと言います。

ポケットWiFiのメリット

  • 月額料金が安い(月3~4000円台前後)
  • 持ち運びができる
  • すぐ使える(ネットで申し込んで即日発送)

ポケットWiFiのデメリット

  • 固定回線と比較するとWiFi電波が安定しない

安い一方で固定回線と比較すると電波は安定的ではありません。とはいえ日常で使うには問題はないレベルです。動画視聴もポケットWiFiで十分と言えます。
多くの場合、申し込んだその日に発送してもらえるため数日で使えるようになります。
電源をONにするだけでどこでもWiFi環境になるのもモバイルWiFiルーターのメリットです。

【一人暮らしにおすすめ2】置くだけWiFi

ソフトバンクエアーに代表される設置型のWiFi機器。置くだけWiFiの仕組みはポケットWiFiと同じです。
WiFi電波をキャッチし、WiFiで様々な機器と接続します。光回線と異なり引っ越し先でも工事が不要です。

【置くだけWiFiとポケットwifiの違い】

WiFi電波同時接続台数使える場所
置くだけWiFi
(ホームルーター)
強い多い自宅のみ
ポケットWiFi
(モバイルWiFiルーター)
弱い少ない自宅、外出先

ポケットWiFiと違う点は、電源がコンセントである事(ポケットWiFiはバッテリー)、発するWiFi電波がポケットWiFiより強力な事です。
電波が強いので置くだけWiFiから離れた場所にある端末でもWiFi接続可能になります。また接続できるデバイスの数が多いのも特長です。

置くだけWiFiのメリット

  • 月額料金が安い(月3000円台~)
  • すぐ使える(ネットで申し込んで即日発送)

置くだけWiFiのデメリット

  • 固定回線と比較するとWiFi電波が安定しない
  • 無制限で使えても完全な無制限ではない
  • 電源がコンセントなので携帯性に欠ける

置くだけWiFiはコンセントに差すだけでOKという手軽さがメリットですが、ポケットWiFiのように外出先では使えません。
注意点としてはポケットWiFiと同様に完全な無制限ではないことです。
置くだけWiFiがおすすめなのは以下のような方です。

  • 離れた部屋でもWiFiを使いたい
  • 工事は面倒だが高速で安定した通信環境が欲しい
  • 多人数でWiFiに接続したい
  • 引っ越しが多い

置くだけWiFi(ホームルーター)も基本的にスマホとのセット割を利用して選びましょう。

参考置くだけWiFiのおすすめはコレ!無制限ホームルーター徹底比較

【一人暮らしにおすすめ3】光回線によるWiFi環境

 

有線の回線(主に光回線)を部屋まで引きWiFiルーターで一人暮らしの部屋全体をネット環境にする形です。
メリットとデメリットは以下のとおり。

固定回線のメリット

  • 回線が高速で安定している
  • 無制限で使える

固定回線のデメリット

  • 月額料金が高め(4~5000円台)
  • 設置まで時間がかかる(工事が必要・数週間)

部屋まで光回線などをひく事になるので工事が必要。その分、非常に高速な上に無制限で使えます。
月額料金は4~5000円台で月額3000円前後のポケットWiFiと比較すると高めなのがデメリット。
通信クオリティによるストレスが無くオンライン授業やテレワークも楽々こなせます。

光回線の選び方は使っているスマホとのセット割を利用するのが基本です。選び方のコツは以下を参考にしてください。

参考一人暮らしのおすすめの光回線選びのコツ

【一人暮らしのWiFi環境3種類の比較表】

これら3つの回線をまとめて比較すると以下の通りになります。

固定回線(光回線)ポケットWiFi置くだけWiFi
月額費用4000円台
~5000円台
3000円台
~4000円台
3000円台
~4000円台
上限の容量無制限無制限
※特例的な制限有
無制限
※特例的な制限有
使える場所部屋のみ携帯可能j部屋のみ
使えるまでの期間数週間後数日数日
工事工事費2万程度
(月額に月賦で上乗せ)
なしなし

【ケース別】一人暮らしにおすすめWiFiの選び方

一人暮らしのWiFiに何を求めるかで選ぶべき回線は異なります。
ケース別におすすめのWiFiを紹介します。

テレワークやZoomを頻繁に使うなら光回線のWiFi

ポケットWiFiでもテレワークは可能ですが通信の安定性を考えると光回線がベスト。
一人暮らしでZoomなどを頻繁に行うのなら光回線をまずは検討した方が良いです。
速度は高速、無制限。月額料金も4000~5000円台とそこそこ安いです。

光回線はスマホとのセット割を軸に選ぶのが基本。
使用スマホによって選ぶべき光回線が違うので以下を参考にしてください。

参考一人暮らしのおすすめの光回線選びのコツ

月額料金の安さ重視。外出先でも使うならポケットWiFi一択

安さと携帯性で選ぶならポケットWiFi一択です。
当サイトの調査では一人暮らしのネット回線でもっとも多いのがこのポケットWiFiでした。


※アンケート調査期間:2021年1月25日~27日・母数50人・ランサーズにて募集

一人暮らしの方でポケットWiFiだけを利用しているユーザーが全体の72%と非常に多かったのです。

WiMAXのポケットWiFi

月額料金が3000~4000円台と安く、速度もそこそこ高速です。
動画などを沢山視聴する方は、ポケットWiFiの中でもWiMAXがおすすめ。
WiMAXは無制限で使える上に速度も高速。

外出先でも使うならWiMAXが一人暮らしに最適

ポケットWiFiにも様々な種類がありますが特に一人暮らしの方におすすめなのがWiMAXです。
自宅用のネット回線としてはもちろん外出先でも高速、無制限で利用可。5G対応で最大2.2Gbps。WiMAXは4Gでも高速なので通信ストレスがありません。対応エリアも広いのが魅力。
WiMAXプロバイダの中でも最安級なのがGMOとくとくBB。月額実質3870円とリーズナブル。
ポケットWiFi端末も無料です。最短即日発送。届いた日から使えます。

GMOとくとくBB WiMAX公式サイト

参考【ポケットWiFi】11社一括比較表

ライトユーザーならクラウドSIM方式

月の上限があっても良いライトユーザーならクラウドSIM方式もおすすめです。
特にMUGEN WiFiは100GBと大容量でありながら月額実質3438円と安いです。

MUGEN WiFi公式サイト

WiMAXほど容量を使わない一人暮らしの方ならMUGEN WiFiのようなクラウドSIM方式で十分と言えます。
クラウドSIM方式はソフトバンク、au、ドコモの三大キャリアを利用します。

FPSのようなオンラインゲームをするなら光回線のWiFi

FPSのようなオンラインゲームで遊ぶなら光回線でないと厳しいです。
オンラインゲームでもまったりしたものならポケットWiFiでも対応可能。
シビアなレスポンスを求めるのなら光回線です。

FPSはping値が重要。NURO光はping値も速度も◎

NURO光は独自回線なので最高速度が通常の光回線の2倍。反応速度を示すping値も優秀です。
PSなどシビアな反応速度が求められるケースに最適です。月額料金も戸建て、マンション共通で5200円と格安。
更にキャッシュバックのキャンペーンも随時に行っています。

NURO光公式サイト

参考オンラインゲームにおすすめのネット回線!速度の速い光回線はこれだ 

オンライン授業に使うなら光回線、ポケットWiFiでも可

オンライン授業は回線の速度が必要になります。
ポケットWiFiでも可能ですが、速度面の安定性は光回線の方が勝ります。
ベストは光回線、ベターはポケットWiFiです。

光回線はスマホとのセット割を基本に選ぶのが常識なので、以下を参考にしてください。

参考一人暮らしのおすすめの光回線選びのコツ

【おすすめ2】高速なWiMAX回線ならGMOとくとくBB

ポケットWiFiの中でもWiMAXは高速通信が特徴。オンライン授業で求められる速度を満たしてくれます。
データ容量は無制限なので一人暮らしに最適。au4GLTE、au5GLTE、WiMAXの3つの電波に対応しておりエリアも広いです。
GMOとくとくBBはキャッシュバックによる実質値引きがあり、WiMAXプロバイダの中でも最安級の月額実質3870円。端末代金も無料です。

GMOとくとくBB WiMAX公式サイト

すぐ使いたい!回線工事ができないならポケットWiFi一択

すぐ使いたい、回線工事そのものができないならポケットWiFi一択です。
ネットで申し込んで最短即日発送。届いた日から使えます。

工事不要、最短即日発送、特別な設定不要ならこのポケットWiFi

WiMAXは工事不要、特別設定なしで届いたらすぐ使えます。対応エリアも広いのが魅力。最安級のWiMAXプロバイダであるGMOとくとくBBは最短即日発送。申し込んで数日で自宅のWiFi環境が整います。キャッシュバックキャンペーンがあるのも大きな魅力。

GMOとくとくBB WiMAX公式サイト

一人暮らしのWiFi選びで迷ったらポケットWiFi

一人暮らしのWiFi回線ならポケットWiFiを検討するのがおすすめです。
低料金で高速であるだけでなく外出先でも利用できます。外出先でフリーWiFiが無い時にポケットWiFiに接続すればスマホのデータ量の節約になります。

一人暮らしに最適な置くだけWiFiの選び方

置くだけWiFiは光回線と同様、スマホとのセット割を考慮して選ぶのが基本です。
セット割対象の置くだけWiFiを選べば最大1100円スマホ料金が割引になり通信費を節約できます。

ドコモの方におすすめの置くだけWiFi

ドコモスマホユーザーならドコモhome 5Gがセット割対象でスマホ料金が節約になります。

home 5G

5Gで最大4.2Gbps、4Gでも最大1.7Gbpsと非常に高速なのが魅力。一人暮らしでオンラインゲームをする方にもおすすめです。
端末代金はドコモが月賦を負担してくれるため実質0円。契約期間なしの気軽さも魅力です。
ドコモよりも代理店の方が特典がありお得。

home 5Gキャンペーンサイト

端末が実質0円なだけでなく15000円ものキャッシュバックがあります。
home 5Gは最新のホームルーターでネットでの評判が良いのも特長です。

参考【home 5Gの評判】速度はどう?コスパは?

ドコモなので通信エリアが広く地方で一人暮らしをしている方も安心して使えます。

auの方におすすめの置くだけWiFi

一人暮らしのauユーザーならWiMAXにセット割がありおすすめです。WiMAXの置くだけWiFiはau4GLTE、au5GLTE、WiMAXと3つの電波に対応しており対応エリアが広いのが魅力。

Speed Wi-Fi HOME 5G L12

WiMAXはプロバイダのGMOとくとくBBがキャッシュバックがありお得です。

GMOとくとくBB WiMAX

更に特典として置くだけWiFiの端末代が0円になります。

ソフトバンクの方におすすめの置くだけWiFi

softbankのセット割があるのはソフトバンクエアーです。
ソフトバンクスマホの月額料金が最大1100円安くなります。

ソフトバンクエアー

公式よりも30000円の高額キャッシュバックが代理店にはあり、こちらの方がおすすめです。

ソフトバンクエアーキャンペーン

契約期間なし、端末代は月賦になります。

格安スマホユーザーにおすすめの置くだけWiFi

格安スマホユーザーにはセット割がないため、基本的にどれを選んでもOKです。
ネットの評判の良さならhome 5Gです。高速で端末代実質0円、ドコモの広いエリアが魅力です。

home 5Gキャンペーンサイト

最新端末なので5G対応、4Gでも高いパフォーマンスを誇ります。

【重要】一人暮らしのおすすめの光回線選びのコツ

一人暮らしで快適にネット環境を整えるなら光回線を自宅までひいてルーターからWiFi電波を飛ばすのが最もおすすめです。

光回線の選び方は現在利用中のスマホから選ぶのが基本になります。
スマホと紐づけられている光回線を契約するとスマホの月額料金が毎月最大1100円安くなるからです。
これをセット割といって、ドコモ、au、ソフトバンクすべてのスマホにある割引制度です。
家族も対象になるので4人家族なら毎月最大4400円、スマホ料金から割引になります。
様々な光回線の月額料金の差よりもセット割による割引額の方が大きいケースがほとんど。光回線はスマホとのセット割で選びましょう。

ドコモのスマホを利用している場合

ドコモのスマホを利用しているならドコモ光一択です。

ドコモ光キャンペーンサイト

スマホ料金が最大1100円割引。最大20000円ものキャッシュバックがありお得です。
2年契約で工事費は実質無料。WiFiルーターも無料でレンタルしてくれるので一人暮らしに最適です。

auのスマホを利用している場合

auスマホのユーザーならauひかりがおすすめです。セット割で毎月のスマホ料金が最大1100円割引になります。

auひかりは独自回線なので他の光回線よりも高速なのも魅力。
おすすめのキャンペーンだと工事費相当が割引になります。

auひかりキャンペーンサイト

マンションは2年契約、戸建ては3年契約。auユーザーはもちろん高速な光回線を求める他スマホのユーザーにも人気です。
キャンペーンサイトから申し込みをした人限定でキャッシュバックが45,000円あります。

参考auひかりの評判はどう?知っておきたいデメリットとメリット

ソフトバンクのスマホを利用している場合

ソフトバンク利用者ならソフトバンク光がおすすめ。こちらもスマホ料金が毎月最大1100円割引になります。

ソフトバンク光は代理店が割引競争をしており、キャンペーンサイトからの申し込みで37000円ものキャッシュバックがあります。

ソフトバンク光キャンペーンサイト

他社からの乗り換えの場合、違約金や工事費を負担してくれます。開通までの期間ポケットWiFiやホームルーターの無料レンタルもあります。

その他のスマホ(格安スマホ、格安SIM、格安プラン)の場合

ドコモ、au、ソフトバンクといったキャリア回線以外の場合、基本的にセット割はありません。例外的にUQモバイルはauひかり、ワイモバイルはソフトバンク光のセット割があるだけです。その他のスマホの場合は、シンプルに月額料金の安い光回線を選ぶのがおすすめです。

シンプルな安さでおすすめなのがGMO光アクセス。

戸建て:4928円 集合住宅:3960円と最安級の光回線です。

GMO光アクセス公式サイト

2年、3年といった契約縛りがなく、解約金がないので気軽に使えるのが魅力。
更に無線WiFiルーターを無料でレンタル。工事費は実質無料なのでまとまったお金がかかりません。

参考GMO光アクセスの評判がヤバい!全デメリットとメリットを徹底解説

一人暮らしなら格安スマホプラン+光回線によるWiFiが最強説

一人暮らしの方に特におすすめなのがスマホを各キャリアの格安プラン(ahamo、povo、LINEMO)などにして、自宅に高速な光回線を引いてWiFi環境を作ることです。

NTTドコモの格安プランahamoを例にとると、月額2970円で20GBまでネット回線を使えます。
更にテザリングも可能なので、外出先のネット環境はこの20GBとフリーWiFi等の利用で十分まかなえるケースがほとんどでしょう。
自宅にはシンプルに安い光回線をひいてWiFi環境を整えれば動画もゲームも遊び放題です。

参考【比較】ahamo(アハモ)におすすめな光回線!

ahamo、povo、LINEMOといった格安プランには光回線のセット割(特定の光回線を契約するとスマホの月額料金が安くなるもの)が無いのでシンプルに安い光回線を選ぶのがおすすめです。

【一人暮らしのWiFi】よくある疑問・質問

Q:そもそも一人暮らしにWiFiは必要?

Q:一人暮らしのWiFiの通信費はどれくらい?

Q:工事が不要のWiFiを教えて

Q:WiFiの仕組みが分かりません

Q:そもそも一人暮らしにWiFiは必要?

A:スマホにはギガの限りがあるので、自宅でネットを楽しみたいならWiFiは必要になります。

パソコンやタブレットの接続にもWiFi環境は必要。
長時間使わないならスマホのテザリングでパソコンのネット回線をまかなう事も可能です。
逆に長時間ネットを使うのならスマホはWiFiの専用端末ではないので不安があります。

Q:一人暮らしのWiFiの通信費はどれくらい?

A:おおよその相場ですが、光回線なら4000円~5000円台、ポケットWiFiなら3000円~4000円台、置くだけWiFiは月3000円~あります。

Q:工事が不要のWiFiを教えてください

A:工事が必要なのは光回線。その他(ポケットWiFi、置くだけWiFi)は工事不要で届いたらすぐ使えます。

参考光回線が引けない?工事できない場合にネット回線を利用する方法

Q:WiFiの仕組みが分かりません

A:部屋にひくWiFiとしては光回線とポケットWiFi、置くだけWiFiが考えられます。
光回線は部屋まで有線回線をひいて、そこからルーターでWiFi環境を作ります。

その他のポケットWiFi、置くだけWiFiはルーターで電波をキャッチし、更にルーターでWiFi電波を発信します。

光回線は高速で安定していますが工事が必要で2週間程度、開通までかかります。
ポケットWiFi、置くだけWiFiは光回線ほど高速ではない代わりに工事は不要。申し込んで数日でWiFi端末が届き、届いたらすぐインターネット開通です。

【まとめ】一人暮らしのWiFiに何を求めるかを明確にする

一口に一人暮らしのWiFi環境といっても様々な種類があります。
安定した高速回線が必要なら光回線、工事無しで手軽にWiFiを整えるならポケットWiFi、置くだけWiFiといった具合です。
どれがおすすめかはライフスタイルによって異なりますが、第一に検討すべきは光回線です。
光回線で作るWiFi環境は高速で更に完全な無制限。これ以上のものはないからです。

ただし光回線は割高であり、工事費に時間や費用がかかるなどデメリットもあります。それらのデメリットを避けるならポケットWiFi、置くだけWiFiを選びましょう。
いずれにせよご自身の求めるものに応じたWiFi環境を選ぶのが大切です。

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ネット回線の学校編集部・水原裕一

ガジェット&光回線マニアで実際に契約して検証が信条。 光回線の他にWiMAX2台、クラウドSIM3台、楽天モバイルのデバイス2台(スマホとポケットWiFi)、ソフトバンクエアーと8台同時契約している事もあり。更にお得なSIM情報にも詳しい。 光回線・格安スマホ・ポケットWiFi等の記事を取材、発信する専門ライター。元ビジネス書出版社WEB担当。

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