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【2022年】持ち運びWiFiおすすめ「安くて無制限」5選

持ち運びWiFiは容量、料金、エリア、速度など比較要因が多く初心者の方には選ぶのが難しいのが現状です。
今回は持ち運びWiFiルーターの選び方、更におすすめをピックアップ!
初めての方でも分かるようにポイントに絞って解説します。

持ち運びWiFiルーターのメリット、デメリット

持ち運びWiFiとは通称で正式にはモバイルWiFiルーターと言います。その名の通り様々な場所に持ち運んで利用できるWiFi機器ですがメリットとデメリットがあります。必ずチェックしておきましょう。

持ち運びWiFi3つのメリット

1、届いたらすぐ使える

持ち運びWiFiルーターの申し込みはオンラインで全て完結します。
パソコンやスマホからインターネットで申し込めば、早い所だと即日発送してくれます。

もちろん光回線のような工事は不要。
簡単な設定で届いたその日から使えます。

2、持ち運べてどこでも利用可能

外出先で使えるのは光回線にない大きなメリットです。
喫茶店でも電車の中でもスイッチをONにするだけで自分だけのWiFi環境ができあがります。

3、自宅用回線としても使える

特にWiMAXの持ち運びWiFiの場合、データ容量の上限がなく無制限で利用できます。そのため光回線をひく代わりに自宅の回線として利用する方も多いです。
100GB、50GBといった上限がある場合でもライトユーザーの方なら自宅用として十分活用できます。。

参考自宅WiFiでおすすめなのは?

持ち運びWiFiの3つのデメリット

1、無制限でも速度制限がある!

WiMAXの持ち運びWiFiは無制限で利用できますが、特例の速度制限が存在します。
3日で15GBという大量通信を行うと翌日の混雑時間帯に1Mbpsに通信速度を落とされます。
それでも無制限とうたっているのは、制限後の速度がそれほど遅くないためです。1MbpsならSNS、メール、ネット閲覧、YouTubeの標準画質なら視聴可能。
更に速度制限は数時間で終わり、すぐ元に戻ります。

月のデータ容量の上限が決まっている持ち運びWiFIの場合は、月の上限に達するまでこういった通信制限はありません。
ご自身の用途に合わせた持ち運びWiFiを選びましょう。

2、光回線ほど高速ではない

持ち運びWiFiは5G対応の機種も出てきており高速になってきましたがまだまだ光回線にはかないません。
動画視聴などは問題はありませんが、オンラインゲームだと遊べるものと遊べないものが出てきます。
特にシビアな反応速度が要求させるFPSなどのオンラインゲームを持ち運びWiFiでプレイするとストレスがたまるでしょう。
逆にまったりと遊ぶオンラインゲームなら問題はありません。

3、通信エリア外の場所がある

持ち運びWiFiは電波を利用するので山間部などでは通信エリアの場所が存在します。
とはいえ、現在の持ち運びWiFiはキャリア回線(ドコモ、au、ソフトバンク)を使うのでエリア外という事はほぼ無いと言えます。
キャンプやレジャーで山間部に持っていく場合は圏外という事があるかも知れません。

持ち運びWiFiの対応エリア
【WiMAX回線】
LTE回線

持ち運びWiFiルーターの選び方4つの重要ポイント

持ち運びWiFiを選ぶ際には4つのポイントで比較する事が重要です。

1、月額料金の比較

まずは持ち運びWiFiルーターの月額料金を比較です。料金比較表をご覧ください。

【主要持ち運びWiFiルーター比較表】
※画面が狭い場合この表は横にスクロールできます。

 データ容量/月月額実質料金
(税込)
端末代契約年数
■WiMAX回線
GMOとくとくBB無制限3900円

無料3年
Broad WiMAX
無制限4121円

※端末代月賦
(月額に上乗せ済)
3年
BIGLOBE WiMAX 無制限4874円
※端末代月賦
(月額に上乗せ済)
1年
UQ WiMAX 2年契約無制限4873円
※端末代月賦
(月額に上乗せ済)
2年
■クラウドSIM(ソフトバンク・au・ドコモ回線を使用)
THE WiFi100GB3281円無料レンタル2年
クラウドWiFi【20GB】
2580円
【40GB】
2980円
【100GB】
3718円
同左
無料レンタルなし

月額料金は税込月額実質3000円~4000円台前後に集中しており、ライバル同士で値引き合戦を行っています。

WiMAXはKDDIが運営する格安、無制限、高速の回線で持ち運びWiFiを選ぶならまずここを検討すべきです。KDDIグループなのでWiMAX回線、au4GLTE、au5GLTEの3つの回線が使えます。
WiMAXには多くのプロバイダがあり、激しい値引き合戦を行っています。

クラウドSIMは月の上限はありますがWiMAXより安いので人気の持ち運びWiFiです。
クラウドSIMは最新技術でその時々で最適な回線を選んで接続する方式です。

WiMAXほどのスピードは期待できませんが、安さが魅力です。

2、通信速度の比較

持ち運びWiFiルーターの公式スペックは以下の表の通りです。

【主要持ち運びWiFiルーター比較表】
※画面が狭い場合この表は横にスクロールできます。

 下り最高速度対応回線同時接続台数バッテリー容量サイズ・重さ
■WiMAX
Speed Wi-Fi 5G X11

2.7GbpsWiMAX・au4GLTE・au5GLTE17台4,000mAh136× 68× 14.8mm
Galaxy 5G Mobile Wi-Fi

2.2GbpsWiMAX・au4GLTE・au5GLTE10台5,000mAh147×76×10.9㎜
Speed Wi-Fi NEXT W06

1237MbpsWiMAX・au4GLTE16台3,000mAh128×64×11.9mm
125g
■クラウドSIM
U2s

150Mbps4G5台3,500mAh127×65.7×14.2mm
151g

WiMAXが高速なのが分かります。
中でも5G対応のSpeed Wi-Fi 5G X11は最高速度が2.7Gbpsと光回線(1Gbps)をはるかに超えています。
クラウドSIM方式は4Gのみの対応で速度面ではWiMAXには及びません。

持ち運びWiFiの実測比較

WiMAXの持ち運びWiFiの最大速度は光回線を超えていますが、実際にはこれ程の高速はまず出ません。
実際に使っている方の実測値の平均は以下の通りです。

実測平均最大速度
■WiMAX
Speed Wi-Fi 5G X1159.23Mbps2.7Gbps
(2700Mbps)
Galaxy 5G Mobile Wi-Fi85.69Mbps2.2Gbps
(2200Mbps)
Speed Wi-Fi NEXT W0637.04Mbps1237Mbps
■クラウドSIM
U2s19.12Mbps150Mbps

特にWiMAXの持ち運びWiFiにおいて実測とのへだたりが大きいのが分かります。
とはいえこれだけの通信速度が出れば日常使いには十分です。
必要とされる速度は以下の通りです。

画質、モード必要な速度
YouTubeSD(360p)画質1.1Mbps
SD(480p)画質1.1Mbps
HD(720p)画質1.1Mbps
HD(1080p)画質5Mbps
NETFLIX低画質0.5Mbps~1.5Mbps
SD画質3Mbps
SD画質5Mbps
Zoomギャラリービュー1.2Mbps

Zoomについては公式では1.2Mbpsですが余裕を持って10Mbpsは欲しい所。
余裕を持ったとしても持ち運びWiFiでも利用できる事が分かります。

3、データ容量の比較

前掲の表のとおり、無制限の持ち運びWiFiと上限が決まっている持ち運びWiFiの料金の差は非常に少ないです。
初心者の方はとりあず無制限のポケットWiFiを選んでおいて間違いないです。

ただし、完全な無制限の持ち運びWiFiはこの世に存在しない事も知っておいてください。
完全に無制限にすると、例えば365日繋ぎっぱなしにして重いデータをダウンロードし続ける人が出て来て回線の維持が難しくなるのです。

特に無制限のWiMAXの場合はペナルティの基準があります。

WiMAXは月のギガ数の上限は無いのですが、例外として3日で15GB以上使うと翌日の混雑時間帯に一時的に1Mbpsに通信速度が制限されます。
しかし、以下の理由で深刻なペナルティではありません。

【WiMAXの速度制限が深刻ではない理由】

  1. そもそも3日で15GB使うのが大変
  2. 一定時間が経つと速度制限は解除される
  3. 速度制限後の速度が1Mbpsとそれ程遅くない
  4. 即時の速度制限ではなく翌日の速度制限である

3日で15GBに達するには、例えばNETFLIXを標準画質で21時間(1日7時間)視聴する必要があります。

参考NETFLIXはポケットWiFiでも快適に視聴可能?

また、速度制限後の1Mbpsは、ネット閲覧やSNS、メール、ユーチューブの標準画質なら視聴可能ですから気づかない方もいるほどです。

更に15GBに達した時点ですぐ速度制限にかかるわけではないのも重要です。
極端な話、翌日の速度制限を覚悟すれば1日100GB使う事も可能。実際にそのような使い方をしている方もいます。

持ち運びWiFiを初めて選ぶなら無制限のWiMAXがやはりおすすめです。

4、通信エリアの比較

持ち運びWiFiの通信エリアは以前ほど気にする必要はなくなりました。

クラウドSIM方式の場合は三大キャリア(ソフトバンク、au、ドコモ)と接続するため対応エリアが非常に広いです。
WiMAXの持ち運びWiFiも3つの回線(WiMAX、au5GLTE、au4GLTE)を利用するため対応エリアが広いです。

電波である以上、契約する前にエリアチェックは必須ですが、エリア外という心配はほぼ無いと考えて良いでしょう。

持ち運びWiFiの対応エリア
【WiMAX回線】
LTE回線

おすすめの持ち運びWiFi5選(大容量~無制限)

これまでの比較の結果、安くておすすめの持ち運びWiFiは以下です。

1、GMOとくとくBB~高速、無制限なのに安い

5G対応の高速回線、使い放題で人気のWiMAXの持ち運びWiFi。
中でもGMOとくとくBBは月額実質3980円でリーズナブル。
持ち運びWiFiだけでなく、設置型の置くだけWiFiも選べます。

GMOとくとくBB WiMAX公式サイト

GMOとくとくBB基本情報
月の上限容量無制限
端末代無料
キャッシュバック13000円
月額実質料金(税込)
3900円
契約年数3年

WiMAX回線は使い放題である上に高速なのでストレスがありません。
持ち運びWiFiを検討するならまず一番にWiMAXを検討するのがおすすめです。

2、UQ WiMAX~無制限で契約年数が短い

KDDIグループのUQ WiMAXはWiMAX回線を直接運営している会社。月額料金はGMOとくとくBBのようなプロバイダの方が安いのですが、サポート体制は総元締めのUQの方が頼りになります。

UQ WiMAX公式サイト

UQ WiMAX基本情報
月の上限容量無制限
端末代21780円
(605円×36回)
月額実質料金(税込)
4268円
契約年数2年

WiMAXプロバイダのGMOとくとくBBが3年という長期契約なのに対しUQ WiMAXは2年契約と短めです。
契約縛りのないプランもあり、こちらは4455円+端末代です。
端末代の月賦が605円とやや重いですがUQブランドで選ぶならここです。
持ち運びWiFiの端末を持っている場合、SIMのみの申し込みもできます。

3、THE WiFi~100GB上限で格安


THE WiFiはキャリ回線(’ソフトバンク、au、ドコモ)の中から最適な回線を選んで接続するクラウドSIM方式。
100GBと大容量でありながら月額の実質が3281円と低料金なのが魅力です。

THE WiFi公式サイト

THE WiFi基本情報
月の上限容量100GB
端末代無料レンタル
月額実質料金(税込)
3281円
契約年数2年

端末は購入ではなく無料レンタルです。30日間のお試し期間があるので持ち運びWiFiとはどんなものがトライアルしたい方にもおすすめ。
月の途中でギガが無くなったらギガの追加購入もできます。

参考【THE WiFiレビュー】評判はどう?本当に安い?全注意点を徹底解説

4、クラウドWiFi東京~データ容量が選べる

クラウドWiFI東京はクラウドSIMを利用した持ち運びWiFiです。20GB、50GB、100GBと様々なデータ容量から選べるのが人気の秘密。

クラウドWiFi東京公式サイト

クラウドWiFi基本情報
月額実質料金(税込)
【20GB】 2580円
【40GB】 2980円
【100GB】 3718円
月の上限容量100GB
端末代無料レンタル
契約年数なし

20GBなら月2580円と非常にリーズナブル。更にクラウドWiFi東京には契約縛りがないため短期から中長期で利用する方におすすめです。
持ち運びWiFiは長期契約になるほど安くなる傾向がありますが、クラウドWiFi東京はいつやめても違約金がないのに安いのが魅力です。

5、Broad WiMAX~他社からの乗り換えならココ

BroadWiMAXは老舗のWiMAXプロバイダ。
光回線やADSLを含む他回線を途中解約した際の違約金を最大19000円まで負担してくれます。
他の回線から持ち運びWiFiに乗り換えるならここが便利です。
WiMAX回線なので高速、無制限、安いの三拍子が揃っており満足度も高いです。

Broad WiMAX公式サイト

Broad WiMAX基本情報
月額実質料金(税込)
1~2ヵ月:2090円
3ヵ月以降:3894円
月の上限容量無制限
端末代月賦(605円×36回)
契約年数3年

Broad WiMAXの運営元の株式会社リンクライフも従業員800人程度の大きな企業なので安心感があります。

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ドコモ・au・ソフトバンクの持ち運びWiFiではダメ?

持ち運びWiFiを探している方で大手キャリア回線のものを希望する方は少なくありません。
結論から先に書くと、大手キャリアの持ち運びWiFiは高すぎてWiMAXやクラウドSIMの競合相手になりません。

ドコモの持ち運びWiFi

ドコモの持ち運びWiFiのプランはスマホと同じです。
無制限の5Gギガホプレミアが7315円。各種割引があったとしても高額。
スマホとのデータをシェアするプラン(5Gデータプラス)は月1100円ですが、30GBが上限になります。
更に端末代が35640円と高額なため月賦が990円×36回かかります。

参考5G対応ポケットWiFiおすすめはコレ!徹底比較

auの持ち運びWiFi

auの持ち運びWiFiはKDDIグループのUQ WiMAXと同じものです。
WiMAXの持ち運びWiFiがWiMAX回線だけでなく、au回線も使えるのはグループ会社だからです。
ただし、auはUQ WiMAXと同じであるにも関わらず月額料金が高いため選択肢に入りません。
具体的には月額4721円+端末代22000円の月賦がかかります。
端末の月賦は615円+611円/月×35回。
UQ WiMAXの月額が端末月賦込みで4873円ですから高すぎます。
更にWiMAXプロバイダのGMOとくとくBBならキャッシュバックで月額実質3900円まで下がります。

ソフトバンクの持ち運びWiFi

ソフトバンクの持ち運びWiFiは専用のプランがあり50GB上限で月5280円です。
これに端末代の月賦(800円×36回)がかかり、やはり高いです。
契約しているスマホとデータをシェアするプラン(1078円)もあります。
しかし、メリハリ無制限プランでもシェアできるのは30GBが上限で物足りないです。

ワイモバイルの持ち運びWiFi

ワイモバイルは無制限に使えて4818円とそこそこ安いですが、UQ WiMAXと比較するとやはり高いです。
これに端末代の月賦300円×36回もかかり、月5000円台になります。
ワイモバイルは無制限で使えますが、無制限で使えるエリアが狭いのが最大のネックです。

やはりWiMAXの持ち運びWiFiが安い!

様々なキャリア回線の持ち運びWiFiを見てきましたが、やはりWiMAXが安いのが分かります。
UQ WiMAXなら無制限で使えて端末月賦込みで月額4873円です。WiMAXプロバイダのGMOとくとくBBなら月額実質3980円ですからその安さは圧倒的です。

置くだけWiFi・光回線と持ち運びWiFiを比較!

ネット回線には持ち運びWiFiの他に、ソフトバンクエアーに代表される置くだけWiFiと光回線があります。それぞれ何が違うのか?を比較してみましょう。

置くだけWiFiは仕組みは同じだが用途が異なる

持ち運びWiFiルーターの比較対象としてよく挙がるのが置くだけWiFi(ホームルーター)です。
基本的にこの2つの仕組みは同じ。
WiFi電波をキャッチし、WiFiでPCやタブレットとネット接続します。

持ち運びWiFiルーターと置くだけWiFiには以下のような違いがあります。

持ち運びWiFi置くだけWiFi
電源バッテリーコンセント
使用できる場所自宅、外出先自宅のみ
WiFi電波の強さ弱い強い
同時接続台数少ない(5台~16台前後)多い(20~64台前後)

持ち運びWiFiはバッテリーなので外出先でも利用できます。
携帯性に優れていますが、その分、WiFi電波が弱くルーターと接続する端末を近くに置く必要があります。
また同時接続台数も少ないです。

置くだけWiFiはコンセントなので携帯は不可。
その分WiFIの出力が強く広く家の端末をカバーできます。同時接続台数も多め。

WiMAXなら持ち運びWiFiルーターも置くだけWiFiも選べます。
クラウドSIMには持ち運びWiFiルーターしかありません。

外出先でも使いたいなら持ち運びWiFi一択。
沢山の家族で回線を共用するなら置くだけWiFiの方が良いでしょう。

参考置くだけWiFiで安いのは?料金・容量・速度で徹底比較

光回線と持ち運びWiFiルーターの比較

光回線と持ち運びWiFiの違いは以下の通りです。

光回線持ち運びWiFiルーター
通信速度最速1Mbps~2Mbps
※プランによる
最速1.2Mbps
※端末による
データ容量無制限無制限
3日10G使うと数時間の速度制限
月額料金6000円程度3000円前後
同時接続台数最大14台程度
※ルーターによる
最大16台程度
※speed Wi-Fi NEXT W06
導入までの日数1~2週間
※工事の日取りによる
数日

同時接続台数については、ルーターによって大きく異なるのであくまで参考です。
持ち運びWiFiルーターでも同時に複数のデバイスを繋げる事が可能です。

大きく違うのは、データ容量です。
光回線は文字通り使い放題ですが、持ち運びWiFiルーターは短期間に大量通信をすると一定時間低速になります。

【まとめ】持ち運びWiFiを比較した結果おすすめはコレ!

今回は、様々なプロバイダから出ている持ち運びWiFiルーターの比較をしました。
無制限でハイクオリティな通信回線を使いたいならWiMAXの持ち運びWiFiがおすすめです。
WiMAXの中でもGMOとくとくBBは13000円もの高額キャッシュバックがあり月額実質料金は3900円と格安です。

参考GMOとくとくBB WiMAX公式サイト

当サイトのイチオシはGMOとくとくBB。他社のWiMAXプロバイダは端末代の月賦が重く4000円台中盤~後半になりますが、こちらは端末代無料でこの月額に抑えています。
クラウドSIMの持ち運びWiFiは通信クオリティではWiMAXには劣りますが安いのが魅力です。
そこそこの通信速度で安い持ち運びWiFiならクラウドSIMでも良いでしょう。
クラウドSIMならTHE WiFiが100GB上限で3281円とリーズナブルです。

参考THE WiFi公式サイト

30日のお試し期間があるので試しに使ってみるのもアリでしょう。

無制限&ハイクオリティなWiMAXか、上限があり通信速度はそこそこのクラウドSIMか。ご自身の用途に合った持ち運びWiFiを選びましょう。、

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ネット回線の学校編集部・水原裕一

ガジェット&光回線マニアで実際に契約して検証が信条。 光回線の他にWiMAX2台、クラウドSIM3台、楽天モバイルのデバイス2台(スマホとポケットWiFi)、ソフトバンクエアーと8台同時契約している事もあり。更にお得なSIM情報にも詳しい。 光回線・格安スマホ・ポケットWiFi等の記事を取材、発信する専門ライター。元ビジネス書出版社WEB担当。

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