ポケットWiFiを徹底的に比較した結果【2020年4月】最もおすすめはこれだ

ポケットWiFi各社比較イメージ

ポケットWiFiは現在、携帯キャリアからWiMAXプロバイダ等まで非常に多くの機種が販売されています。
それらのポケットWiFiを徹底的に比較した結果、おすすめできるのは実は決まっています。

おすすめできるポケットWiFiを後ほど6つ紹介しますが、あなたが何を重視するかによってどれを選ぶべきかが変わります。
特に重要なのが以下の3点。

  1. 対応エリア
  2. 月額料金
  3. 無制限か否か(通信制限)

特に対応エリアについては、後ほど調べ方を詳しく解説しますが、もっとも大切です。
当ページではポケットWiFi業界を長年ウォッチングしてきた経験と客観的なデータを元に最適なポケットWiFiをご紹介いたします。

まずはポケットWiFiの月額実質料金の比較表をご覧ください。

ポケットWiFi実質料金比較表

2020.4月のキャンペーン適用後の金額です。
※画面の幅が小さいスマホの場合、表は横にスクロール可能です。

プロバイダ月額料金
(実質)
速度制限速度
(下り最大)
契約年数
(しばり)
【無制限】
au
4,880円
+
端末代
20000円
無制限1.2Gbps2年
ワイモバイル
4,817円
+
端末代
10800円
無制限988Mbps無し
GMOとくとく
3263円
端末無料
無制限1.2Gbps3年
UQ WiMAX 2年契約

3,880 円
+
端末代
15000 円
無制限1.2Gbps2年
UQ WiMAX 契約縛り無

4,050円
+
端末代
15000 円
無制限1.2Gbps無し
BIGLOBE WiMAX



3,980円
+
端末代
4200円
(15000円キャッシュバックを適応)
無制限1.2Gbps1年
Broad WiMAX

3573円(サポートを1か月で止めた場合)
端末無料
無制限1.2Gbps3年
カシモ WiMAX
3621円
端末無料
無制限1.2Gbps3年
The WiFi
3480円
端末レンタル無料
無制限150Mbps2年
ネクストモバイル
3,100円
端末無料

無制限150Mbps2年
縛りなしwifi

3300円
端末レンタル無料
1日2ギガまで使い放題機種により変動
112.5Mbps~440Mbps
無し
【上限あり】
NTTドコモ
6980円
+
端末代
26136円
30GB
※キャンペーン時60GB
1288Mbps2年
ソフトバンク
2-7ヵ月目
7128円
8ヵ月目〜
8228円
+
端末代
27000円
50GB
※Youtube、amazonプライム等カウント無し
988Mbps無し
ネクストモバイル 20G
2400円
端末無料
20G150Mbps2年
ネクストモバイル
30G

2700円
端末無料
30G150Mbps2年
GMOとくとく ライト
2645円
端末無料
7G1.2Gbps3年
Broad WiMAX ライト

2926円
端末無料
7G1.2Gbps3年
カシモ WiMAX ライト
3005円
端末無料
7G1.2Gbps3年

※事務手数料は全て3000円。
※あくまで参考の料金。公式で必ずチェックしてください。

この表を元にこれから解説していきますが、
一つ明らかななのは、実質月額ではGMOとくとくBBが安い事です。
なぜ安いのかを以下解説しましょう。

おすすめポケットWiFi「GMOとくとくBB」はなぜ安いのか?

GMOとくとくBBはUQ WiMAXの回線を使っているプロバイダです。

UQのプロバイダ

回線を提供しているのはUQですが、その回線を使ってサービスを提供するプロバイダがあり、本体のUQよりも安いのが実情です。
その中でも毎月3万円を超えるキャッシュバック’実質値引き)を行っているののがGMOとくとくBB。

特徴は以下の通りです。

月額料金(実質) 3200円程度
※キャッシュバック3万円以上(月によって変動)を月額換算
速度制限 無制限
※3日で10G以上超えた場合翌日の夜速度制限
最高速度 1.2Gbps
端末代金 無料

UQ WiMAXだと月額料金は3,880円+ 端末代10,800円ですから、GMOの安さが分かると思います。

最高速1.2GbpsのSpeed Wi-Fi NEXT W06

最高速は1.2Gbpsですが、これはあくまで最高値で実際にはこんな速度は出ません。
ただ、余力がある事は良い事なので、最高速度が高いに越したことはないでしょう。

さて、まずはGMOとくとくBBの公式サイトであなたの住んでいる場所が対応エリアをチエックしてみましょう。

GMOとくとくBBwimax2+公式サイト

公式サイトをスクロールして、以下の画面の「ピンポイントエリア判定」タブをクリック。

対応エリアチェック

お住まいの住所を入力して、〇が出たらOK。
〇の場合、20日以内なら違約金無しで解約可能なので試してみる価値ありです。

△や×でお住まいの地方の電波が弱いのならWiMAXではなくLTE回線を使うポケットWiFiを検討してみましょう。

対応エリアで選ぶならWiMAXではなくLTE

上の表で安いのは、ネクストモバイル、縛りなしWiFi、どんなときもWiFiです。
これらはキャリアのLTE回線を使っているサービスなのでエリアが広く地方の方におすすめです。

ポケットWiFiの二つの形式

ポケットWiFiには二つの方式があります。

ポケットWiFiの通信方式

  1. キャリアが提供しているLTEという形式
  2. UQ コミュニケーションズが提供しているWiMAXという形式

ポイント

正式にポケットWiFiと呼ばれる端末は1のワイモバイルの場合だけ
2のUQ コミュニケーションズの端末は正式名称は「スピードWi-Fi」と言うのですが、こちらもポケットWiFiと呼ぶ方が多いため、当サイトでは現状に合わせています。

先の料金表を見て分かる通り、キャリアは高額な上に無制限プランも充実していません。
(auだけはUQ WiMAXがグループ会社なのでWiMAXの無制限プランを提供しています。)

しかし、キャリアの回線を借りて運営している業者なら低料金でおすすめです。
借りているといっても格安SIMではなく、クオリティはキャリアの回線そのままなのでメリットは大きいです。
以下、詳しく解説します。

キャリアのLTE回線を使うポケットWiFiなら安い!

まずは、以下の図をご覧ください。

ソフトバンクとそのサブブランドのワイモバイルの回線を使用しているのがネクストモバイル
ライトプランが格安の人気プロバイダです。

縛りなしWiFiは、名前の通り、契約の縛りが無いので短期利用の方にもおすすめ。
THE WiFi」は海外旅行でも使えるのが魅力です。

これらのポケットWiFiはキャリアの半額以下の値段でキャリアのハイクオリティな回線が使えるのでおすすめです。

必ず比較すべき6つの重要ポイント

ポケットWiFiを検討する際に重要な要素を知っておきましょう。
きっとご自身にとって最適で最もリーズナブルなポケットWiFiが見つかります。

1、対応エリア

WiMAXとLTE(ワイモバイルを例として挙げます)のエリアを比較してみましょう。

ローカル(宮城県椎葉村の例)のポケットWiFiエリア

WiMAX ワイモバイル(LTE)
WiMAXローカルエリア ワイモバイルローカルエリア

地方都市の中でもかなりローカルなエリアになるとWiMAXがエリア外の所がでてきて、LTEの方が強いです。
地図の赤はポケットWiFiの接続可能なエリアです。

WiMAXのポケットWiFiはこのように地方に弱いので、その補助としてauのLTE回線もオプションで使う事が可能になっています。
WiMAX網を展開するUQはauのグループ会社です)

au

先ほどの宮城のローカルエリアの例ですと、au LTE網は以下の通りです。

au LTE(ハイスピードエリアモード)
au LTE ハイスピードエリアモード

WiMAXはauのLTE網も使えますが、7ギガが上限ですのであくまで補助として考えましょう。
ちなみにWiMAXではau LTEを使うオプションの事をハイスピードエリアプラスモードと呼んでいます。

WiMAXのポケットWiFiは安いのですが地方に弱いです。

では次に都市部のエリアマップを見てみましょう。

都市部のポケットWiFiエリア

WiMAX ワイモバイル(LTE)
WiMAX首都圏エリア ワイモバイル首都圏エリア

※2020.1月現在のエリアです。参照元:UQ コミュニケーションズ、ワイモバイル

都市部ではWiMAXもLTEも繋がるエリアに違いはほとんどありません。

この2つの方式の特徴をザックリまとめると以下のようになります。

エリア 料金
LTE方式 広い 普通
WiMAX方式 田舎が苦手 安い

都市部の方はWiMAX、地方の方はLTE回線の方がおすすめです。

2、月額料金

料金を比較すると、WiMAXがかなり安いです。

WiMAX回線の場合は、UQ コミュニケーションズの回線を様々なプロバイダが安く提供しています。
プロバイダ側が各自で営業努力しており、回線の提供元のUQ コミュニケーションズと比較するとかなり低料金です。

中でもGMOとくとくBBは毎月3万円を超えるキャッシュバックを行っており、3200円程度の低料金なのでおすすめです。

GMOとくとくBBはキャッシュバックで最安値級の大人気プロバイダ

続きを見る

3、通信速度

ポケットWiFiの最高速度についてはLTEの方が少し速いですが、あくまでベストエフォートの数値であり、実測値とは大きな隔たりがあります。
また、最高速度が出る地域も限られているので参考程度にとどめておくのがおすすめです。

最大速度と実測値は大きく違う事がポイント

ポケットWiFiのカタログ上の最高速度と実測値は大きく異なります。
通信速度の計測で有名なFast.comで調べた結果が以下です。

Speed Wi-Fi NEXT W05

例えば、Speed Wi-Fi NEXT W05の最高速度は758Mbpsですが自宅内の実測は41Mbpsでした。
41Mbps
41Mbpsは決して遅い速度ではありません。
これだけ出れば動画もサクサク見られますし、ネットサーフィンにもストレスがありません。

ちなみに、この時、自宅の光回線も測定したのですが、26MbpsとポケットWiFiより遅いという結果でした。
26Mbps
しかし、26Mbpsであっても十分に速いのです。

快適にネットができる速度は以下の表をご覧ください。

ネット回線速度の快適性

※あくまで目安です

26Mbpsという速度があれば十分快適に通信できるのです。

以上のようにポケットWiFiの最高速度は環境によって大きく左右されます。
最高速度についてはあくまで参考程度でしかありません。

参考ポケットWiFiの通信速度を様々な地域に住む50人で実測してみた結果!

4、通信制限のペナルティ

通信制限というのは、ある一定の通信量を超えるとネットへの接続速度が遅くなる事です。

「使いすぎると通信制限がかかる」という事は心理的に結構なストレスになります。
速度制限で知っておきたいポイントは以下の2つです。

WiMAXのポケットWiFiの無制限プランの速度制限

WiMAXのポケットWiFiの無制限プランにも実は速度制限は存在します。
3日間で10GB以上使った場合、翌日の18時~翌2時頃まで1Mbps程度まで通信スピードが落ちます。

3日間で10GBというのは、ユーチューブの低画質を83時間、高画質なら7時間程度視聴した通信量です。

契約した通信量を越えた場合の通信制限

契約したギガ数を越えた場合も速度制限にかかります。
こちらの先に挙げた3日で10GBの制限とは比較にならない程厳しいです。

そのため、当サイトでは基本的に無制限のポケットWiFiをおすすめしています。
ただし、一ヵ月に数日程度しか使わない方には通信の上限がある安価なギガ数に上限のあるプランを選ぶのも良いでしょう。

上限ありのプランだとネクストモバイルがおすすめです。

20GBが2400円、30GBが2700円とかなりリーズナブルになっています。
契約した容量を超えると、128kbpsまで速度を落されます。
ネクストモバイルのポケットWiFiは3日で10GBの制限が無いのもおすすめポイントです。

5、契約の縛り年数

スマホや携帯等でおなじみの契約縛り。
ポケットWiFiもその例外ではなく、多くのプロバイダで契約の縛りがあります。

一般的に縛り期間が長いほど月額料金は安くなります。
プロバイダの側からすると契約期間が長い=上得意客なので安くできるというわけです。

一番おすすめのGMOとくとくBBも3年縛りだからこそ低料金を実現しています。

しかし、こういった契約縛りが嫌いな方も多いです。
縛りがあると縛りの切れるタイミングで解約しないと、違約金がかかってしまう事もあるからです。

そういった方達のために、最近は縛りがないプランもできてました。
UQコミュニケーションズやワイモバイル等、大手にも縛りが無いプランがありますが、高いのでおすすめできません。

縛りが嫌いな方を中心にユーザーが急増しているのが低料金の縛りなしWiFiです。
料金も3300円とかなりリーズナブルでおすすめです。
縛りが無いのですから極端な話、一ヵ月で解約しても違約金はゼロなのも魅力です。

【ユーザー急増中!】縛りなしWiFiはメリットだらけのポケットwifiレンタルサービスだ!

続きを見る

縛りなしWiFiのネックを挙げるとすると以下の2つです。

  1. レンタルである
  2. 端末が選べない

しかし、そもそもポケットWiFiを所有する必要はないですし、端末も最新機種ばかりです。
「安心サポートプラン」500円(税抜)/月があるので、端末を壊してしまった時の為に入っておくと良いでしょう。

ポケットWiFiの安くておすすめプロバイダ6選

上で紹介したプロバイダを含めて、さらに詳しく紹介します。

1、GMOとくとくBB wimax2+

【キャッシュバックで最安値級。無制限&高速でおすすめのポケットWiFi】

GMOとくとくBB

月額3609円~と低料金な上、キャッシュバックが最大34,700円もついてきます。
キャッシュバックとは実質値引きの事。
※キャッシュバック金額はキャンペーンによって変動するので要注意。

他プロバイダとの比較でも料金の安さは群を抜きます。
速さも最速のポケットWiFiだと1.2Gbpsと高速です。

GMOとくとくBBwimax2+の詳細

速度制限 無制限
※3日間で10G以上超えた場合、翌日18時頃~深夜2時頃まで速度制限
値段(実質) 月額3263円~
※加入時オプションすぐにやめた場合

使い放題でこの料金は非常にリーズナブルです。

GMOとくとくBB wimax2+使用者の口コミ一覧

iso(女性)

電車の中や車でカーナビ代わりに使っています。
WiFiを持っていない時と比べて、緊急時に困る事がほぼなくなり、通信についてのストレスがほとんど無くなりました。

わっさん(男性)

家と外出時に使っています。
ひかり回線を使用していた時と比較して、毎月の支払額が安くなりました。
ひかりに比べて遅いイメージがあったのですが、特に遅いという印象はありません。

桃子(女性)

以前はドコモの固定回線を使っていました。
ポケットWiFiがあれば自宅でのネットの固定回線も不要、外出時もスマホのパケ料金を気にせずにwifを使うことが可能です。
その頃と比較してコスパがめちゃくちゃ良いです。

ゆかぽか(女性)

一番良かったのは、自宅の固定電話を解約できたことです。
解約費用はかかりましたが、月々の費用を長い目で見るとポケットWiFiの方が安くなります。

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2、ネクストモバイル

【ライトユーザーや電波が繋がりにくい地方ならここがおすすめ】

ネクストモバイル

ポケットWiFiのライトユーザーならネクストモバイル一択でしょう。
スマホのギガの補助、セミナー等イベントで使う方に特におすすめです。

おすすめは20Gプラン。
20Gも使えて2400円と、月額3000円台を大幅に切って格安です。

無制限プランでも月額3100円とリーズナブル。

ソフトバンク回線を使うプロバイダなのでエリアが広い為、地方都市に住んでいる方や田舎への出張の多い方にかなりおすすめです。

万が一使えなくてもポケットWiFi到着後8日以内に連絡すればキャンセル可能です。

ネクストモバイルの詳細

速度制限 20G、30G、無制限から選択
値段(実質) 20G:月額2400円 30G:月額2700円 無制限:月額3100円

ネクストモバイル使用者の口コミ一覧

勇雄(男性)

ネクストモバイルのポケットWiFi自宅外で作業時にで主に使用している。
非常に作業が便利になり用途も幅広く使用している。
回線がソフトバンク回線で比較的速度も落ちることなく使用可能。

ワクワクパンダ(男性)

家でのパソコン、外ではスマホで利用しています。
ソフトバンク回線なので、ストレスなくネットに接続することができます。
家族でパソコンを使用する時にもこのポケットWiFiがあれば全員ネットにつなぐことができるのが嬉しいです。

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3、縛りなしWiFi

【契約に縛られたくない方におすすめ。とりあえずお試しもアリ】

縛りなしWiFi

ポケットWiFiは、契約期間が2~3年が主流。
契約期間を長くする事で割安になっているのですが、契約の縛りがうんざりという方も多いです。
縛りありのポケットWiFiと料金を比較しても遜色ありません。

縛りなしWiFiは名前の通り、契約の縛りが無いので縛りに抵抗がある方におすすめです。
1日2ギガまでの上限があるプランと、WiMAXのプランがおすすめです。
すぐやめても、違約金がないのでお試しで利用してみるのも良いでしょう。

縛りなしWiFiの詳細

速度制限 通常プラン(1日2G)、ライトプラン(月上限20G)、WiMAXプラン(3日で10G)
値段(実質) 通常プラン:月額3300円、ライトプラン:月額3000円 WiMAXプラン:月額3800円

他のプロバイダと比較しても非常にリーズナブルな料金もおすすめポイントです。

縛り無しWiFi使用者の口コミ

縛り無しWiFiはサービススタートからまだ日が浅い為、十分な口コミがありません。
当サイトのライターが実際に注文し様々な角度から検証しているので参考にしてください。

>>縛り無しWiFiの評判

4、Broad WiMAX

【シンプルに安い。乗り換えなら違約金を負担】

Broad WiMAXキャッシュバックは無いですが、シンプルに月額料金が安いのが特徴。

GMOでキャッシュバックをした方が実質料金は安いですが、その手続きが面倒に感じるならこちらがおすすめです。

また、他社からの乗り換えなら19,000円を上限に違約金を負担してくれるので最新のポケットWiFiに乗り換えたい方にもおすすめです。

Broad WiMAXの詳細

実質料金面では、GMOより高く見えますが、実は、裏技的にGMOと同等程度に安くする方法があります。
初期費用が2万円近くと高めに設定されており、これを無料にするには、サポートオプションの加入が必須になっています。
Broad WiMAXサポートオプション

サポートオプションは「安心サポートプラス」と「My Broad」合わせて毎月1457で、これによりGMOより高くなってしまいます。
しかし、サポートオプションはいつでも解約可能。
つまり端末が届いたらすぐ解約できるのです。
モバイルルーターが届いたらサポートオプションを解約するとGMOとほぼ同等の金額になり格安です。
※契約方法は変わっている可能性ありなので、必ず公式サイトでご確認ください。
キャッシュバックの手続きが面倒な方はBroad WiMAXがおすすめです。

速度制限 無制限
※3日間で10G以上超えた場合、翌日18時頃~深夜2時頃まで速度制限
値段(実質) 月額3369円~
※機種が届いた直後にサポートオプションを解約した場合

Broad WiMAX使用者の口コミ一覧

マキ(女性)

主に自宅と通勤中の両方のシチュエーションで使用中です。
最も良かった事は、スマホ代がものすごく節約できるようになったことです。
また、通信速度も光と比較して遜色ないので大変満足です。

はる(男性)

用途は動画を見たりネット配信を見るときです。
Broad WiMAXにしてよかったことは第一に利便性。
第二のメリットは、コストの安さです。
携帯電話のデータ通信料プランを最も通信しないプランにするこができたので携帯代は安くなりました。

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5、 カシモWiMAX

【料金重視派におすすめ。選べる端末も豊富

カシモWiMAX

大きく1380円~とありますが、これは最初の1ヵ月目の事です。
2ヶ月目からはギガ放題(無制限)プランだと月額3480円、3年目以降は月額4079円になります。
以前は、新古品を使った割安プランがありましたが、今は最新機種のみを提供しています。
選べる端末が豊富なのが特徴です。

カシモWiMAXの詳細

速度制限 無制限
※3日間で10G以上超えた場合、翌日18時頃~深夜2時頃まで速度制限
値段(実質) 月額3621円~

カシモWiMAX使用者の口コミ一覧

雪ん子(女性)

自宅で、固定回線の代わりに使っています。
固定回線からの切り替えが不安でしたが、使ってみると、通信速度に不満は感じていません。
ポケットWiFiにして、月額の通信費用を減らすことができました。

ゆみ(女性)

タブレットでネットやスマホゲームをするときに使っています。
HD画質の動画でもサクサク見ることができるため、待ち時間も苦にならないのがありがたいです。
ポケットWiFiは何よりも、通信費が安く抑えられる点が良かったです。

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6、THE WiFi

【無制限使い放題。エリアが広いので地方の方にもおおすめ】

テレビCM等で話題になっている大人気ポケットWiFiレンタルサービス。
最大の特徴は2つ。
1つは、WiMAXのように3日に10ギガの制限もなく、無制限で使える事。
ゲームや動画を沢山みる方におすすめです。
2つ目は、エリアの広さ。
ドコモ、au、ソフトバンクのエリアを自動選択して使うので、日本全国がエリア内がります。
また別料金がかかりますが、そのまま海外でも使えるのも魅力。
運営会社は格安SIMで有名な「スマモバ」なので安心感も高いです。

THE WiFiの詳細

速度制限 無制限
値段(実質) 月額3480円

15万か所以上のWiFiスポットが使えるプランも便利。
海外で使う事も可能です。

プロバイダによっては端末を選べるので、どれにするか迷った場合は以下を参考にしてください。

人気12機種のスペックを徹底チェック

ポケットWiFiの機種は、どのプロバイダと契約してもたいてい無料です。
モバイルルーターの代金がかかるプロバイダの方が少ないのが現状です。
以下、おすすめの端末の特徴をまとめてみました。

WiMAXのおすすめ「ポケットWiFi」機種一覧

Speed Wi-Fi NEXT WX06

繋がりやすさと使い勝手を追求
バンドステアリングという機能で自動的につながりやすい環境を実現。
また、WiFi QRコード機能は端末ディスプレイのQRコードをスマホで読み取るだけで接続可能。
データ利用量を数字とグラフで表示してくれて便利。

最高速度 440Mbps
対応ネットワーク WiMAX 2+ au 4G LTE
サイズ、重さ 約111×62×13.3mm 約127g
連続使用時間 最大約11.5時間

Speed Wi-Fi NEXT W06

Speed Wi-Fi NEXT W06

1ギガ超えのハイスピード。丸みを帯びたボディも魅力
USBを使って端末と接続することで最大1.2Gbpsの速さで通信できるモバイルルーター。
アンテナの感度も良いので繋がりやすさも◎。
持ち出して様々なシチュエーションで使う機会の多い方におすすめ。

最高速度 1.2Gbps
対応ネットワーク WiMAX 2+ au 4G LTE
サイズ、重さ 約128×64×11.9mm 約125g
連続使用時間 最大約9時間

Speed Wi-Fi NEXT WX05

Speed Wi-Fi NEXT WX05「つながりやすさ」が魅力
NEC製の国産モバイルルーター。電波がつながりにくいエリアの方におすすめです。
クレイドルに搭載されたWウイングアンテナは、デバイス間の通信を向上させてくれます。
クレイドルは必須。
ソニックレッドの鮮やかなボディも人気です。

最高速度 440Mbps
対応ネットワーク WiMAX 2+ au 4G LTE
サイズ、重さ 約111×62×13.3mm 約128g
連続使用時間 最大約14時間

Speed Wi-Fi NEXT W05

Speed Wi-Fi NEXT W05

ハイスピードが魅力。デザインもクールでおすすめ
美しいデザインが目をひく高速モバイルルーター。
一部エリアに限られるが、下り708Mbpsとハイスピードも魅力。
WiFiの設定を引き継ぐ「WiFiお引越し機能」も搭載。

 

最高速度 708Mbps
対応ネットワーク WiMAX 2+ au 4G LTE
サイズ、重さ 約130×55×12.6mm 約131g
連続使用時間 最大約9時間

Speed Wi-Fi NEXT WX04

Speed Wi-Fi NEXT WX04

NEC、日本製の安心感。長時間使う方にもおすすめ
NECから出ている人気モバイルルーター。
下り最大440Mbpsを誇ります。
スマホのアプリからリモート操作可能なのも魅力。
他と比較して電池が大容量なので長時間使用する方におすすめです。

 

最高速度 440Mbps
対応ネットワーク WiMAX 2+ au 4G LTE
サイズ、重さ 約111×62×13.3mm 約128g
連続使用時間 最大約13時間

Speed Wi-Fi NEXT W04

Speed Wi-Fi NEXT W04

携帯しやすさが魅力
独特のスティックデザインで携帯しやすさも評価◎。
ポケットにもスッと入ります。
ハイパフォーマンスモード、ノーマル、バッテリーセーブと3つのモードがあり、
用途に合わせて使い分け可能。
カラーバリエーションはグリーンとホワイトの2種類を用意。

 

最高速度 440Mbps
対応ネットワーク WiMAX 2+ au 4G LTE
サイズ、重さ 約130×53×14.2mm 約140g
連続使用時間 最大約10時間

LTEのおすすめポケットWiFi機種一覧

Pocket WiFi 801HW

Pocket WiFi 802ZT
最大988Mbpsのスピードと安定した通信
ソフトバンクのポケットWiFi。
ハイスピードでありながら5CAや4×4 MIMOに対応し通信の安定性が抜群。
Huwai勢の多い中こちらはZTE製。

最高速度 988Mbps
サイズ、重さ 約112×67.5× 15.6mm 約153g
連続使用時間

Pocket WiFi 801HWPocket WiFi 801HW
下り最大972Mbpsの高速ポケットWiFi
地域は限られますが、1Gに迫る速度が魅力。
約10時間と長時間使えるバッテリーを搭載しています。
同時に16台接続できるので家族や友人同士みんなで使えるのもアピールポイント。
家庭用としても十分なスペックを持ちます。

最高速度 972Mbps
サイズ、重さ 約128.4×65.6×13.8mm 約145g
連続使用時間 連続使用時間 約10時間

Pocket WiFi 305ZTPocket WiFi 601ZT
持ち運びやすい&コンパクトなポケットWiFi
コンパクトでかわいらしいポケットWiFiです。
かわいらしさにこだわる方におすすめ。
スイッチオンで約5秒で起動とスピーディ。
最大連続約10時間起動なのも魅力。
93gと軽いので持ち運びにとても便利。

最高速度 112.5Mbps
サイズ、重さ 約71×71×14.2mm 約93g
連続使用時間 連続使用時間:約9時間

Pocket WiFi 701UCPocket WiFi 701UC
海外でも使えるのが魅力のポケットWiFi
国内だけでなく、海外でもそのまま使えるので海外へ行く機会の多い方におすすめ。
連続通信時間は18時間とたっぷり。
ワイモバイルの海外データ定額に対応したポケットWiFiです。

最高速度 72Mbps
サイズ、重さ 約65×126.5×19mm 約240g
連続使用時間 連続使用時間:約18時間

Pocket WiFi 603HWPocket WiFi 603HW
スペックを求めるならこのポケットWiFi
キャリアアグリゲーションや4×4 MIMO、256QAM等ポケットWiFiの最新技術の粋を集めたモバイルルーター。
速さ重視ならこのポケットWiFiがおすすめです。
対応地域が限られるながらも最高速度は612Mbpsを誇ります。

最高速度 612Mbps
サイズ、重さ 約109.9×65.1×15.5mm 約135g
連続使用時間 連続使用時間:約8.5時間

Pocket WiFi 506HWPocket WiFi 506HW
軽くてコンパクトな人気機種
速さよりコンパクトさを求める方におすすめ。
75gとポケットWiFiの中でも軽量なため持ち運びに便利。
本体表面のLED表示で現在のステイタスをお知らせします。

最高速度 112.5Mbps
サイズ、重さ 約90.9×56×13mm 約75g
連続使用時間 連続使用時間:約6時間

端末の比較を見ても分かるとおり、二つの形式のポケットWiFiに大差はありません。
メイン機種はどちらも同じメーカー製(ファーウェイ・ジャパン)かNECなのでスペックが似ているのです。

ホームルーターという選択肢

Speed Wi-Fi HOME L02

以下のような場合は、ホームルーター(据え置き型)が便利です。

  • 家でしか回線を使わない
  • 家族で沢山のデバイスをWiFi接続したい
  • 家が広い

据え置き型はポケットWiFIと比較して、WiFIの電波が強いので部屋の隅々まで届きます。
また、接続可能な端末の数も多いのが特長。
Speed Wi-Fi HOME L02などがおすすめです。
ホームルーターSpeed Wi-Fi HOME L02は速度は1ギガと高速である上、最大40台まで端末が接続できます。

携帯キャリア・光回線、格安SIMのメリット・デメリット

これまで紹介してきた回線の他には、携帯キャリア(ドコモ、au、ソフトバンク等)のポケットWiFi、光回線、格安SIMといった選択肢があります。
ここからは、これらの回線のメリット、デメリットを見ていきましょう。

1、携帯キャリアのポケットWiFiをおすすめしない理由とは?

多くの方が疑問に思うのは、docomo、au、ソフトバンク等のLTE回線ではダメなのかという事です。

結論を言うとどのキャリアもWiMAXと比べると高いのです。

プラン名 データ量 料金
docomo ギガホ 30G
キャンペーン時は60G
6,980円
+
端末代
ソフトバンク メリハリプラン 50G
※対象SNS、動画サービスはギガ消費なし
5,480円
+
端末代
ワイモバイル Pocket WiFiプラン
2(ベーシック)
無制限
※3日で10G消費で当日速度制限
4,817円
+
端末代
WiMAX
(GMOとくとくBB)
ギガ放題 無制限
※3日で10G消費で翌日速度制限
実質3200円程度
(端末無料)
※キャッシュバック3万円以上を月額換算

ワイモバイルはソフトバンクのサブブランドなのでキャリアに入れました。
また、auについては、グループ会社のUQ WiMAXのポケットWiFiしかないので表から除きました。

月額料金がWiMAXと比較にならないのが分かると思います。
キャリアの場合、端末代が1万円台~2万円台後半するので、月額にその分の分割を載せたらWiMAXと全く勝負になりません。
ちなみにWiMAXは端末代は無料です。

2、【ポケットWiFiと光回線】メリット・デメリットを徹底比較

最近では、引越しなどを機に、自宅も外出先もポケットWiFi一本にする方も多いです。
最近は、最大速度が光回線並みのポケットWiFiも増えて来たので光回線かポケットWiFiか迷っている方も多いでしょう。
光回線とポケットWiFiにはそれぞれメリットとデメリットがあります。

以下、比較してみましょう。

回線の種類 速さ 月額 速度制限
光回線 最大2Gbps(プランによる) 4,000円台~(集合住宅)
5,000円台~(戸建て)
無し
ポケットWiFi(LTE) 最大788Mbps 3000円台~ あり
ポケットWiFi(WiMAX2+) 最大1.2Gbps 3000円台~ あり
  • 速さー光回線がポケットWiFiよりも安定感、速度ともに上です。
  • 料金ーポケットWiFiの方がリーズナブル
  • 速度制限ー光回線は無制限で使えますが、ポケットWiFiには速度制限があります

3要素の中で最も重要なのは「速度制限」です。
ポケットWiFiはたとえ「無制限」であっても何らかの速度制限があります。
上で触れたとおり、WiMAXにもLTEのワイモバイルの無制限プランにも例外の速度制限があります。(3日で10ギガで速度制限)。

それ程厳しい制限ではありませんが、動画やゲームをするヘビーユーザーなら光回線の方が良いでしょう。

参考光回線で安いのはどこ?徹底比較で分かったおすすめはここだ

また、すぐ使いたい方、引越しの多い方にはポケットWiFiがおすすめです。
光回線は工事が必要なので予約から工事まで10日以上かかるケースが多いからです。

更に光回線の場合、引越しの際の手続きが煩雑なのがネック。
ポケットWiFiは引っ越し先にもっていくだけで使えるのがメリットです。

3、格安SIM+ポケットWiFiがおすすめできるのはこんな人

コスパに優れている格安SIMとポケットWiFiの組み合わせは基本的に上級者以外にはおすすめしません。
その理由は以下の3点です。

SIMの他にポケットWiFiを別に買う必要がある

格安SIMを契約したら、アマゾンなどでポケットWiFi端末を別に購入する必要があります。

人気端末「NETGEAR AC797-100JPS」

SIMのサイズなどもSIMフリー端末によって異なりますので注意が必要です。

無制限プランが貧弱

格安SIMにはWiMAXや無制限LTEのような大容量のプランはほぼありません。
ユーチューブやアップルミュ―ジックなどに限って無制限であるとか、速度が遅い代わりに無制限など条件がつきます。
そのため大容量使う方に格安SIM+ポケットWiFiはおすすめできません。

速度が安定しない

キャリアの回線の空いている部分を切り売りしている為、通信クオリティは低いです。
混雑時間帯や人の多い場所によって通信が遅くなる事があります。

格安SIM+ポケットWiFiの組み合わせがおすすめな方は?

ライトユーザーの方に格安SIMはおすすめです。
スマホのギガ数不足の補助としてポケットWiFiを使う方や、月に数回しか使わない方ならこの組み合わせがお得です。

大量のデータ通信をする方は速度が安定しない上に、無制限プランが充実していないので避けた方がいいでしょう。

参考simフリーのポケットWiFiを徹底比較

プレステなどゲームでポケットWiFiは使えるのか?

ここまで読んできて、ポケットWiFiだとゲームができるか不安、やはり光回線にすべきかと迷っている方もいるでしょう。

ポケットWiFiは有線回線ほどの安定感は望めませんがPS4等のゲームを楽しむには十分なスペックがあります。

実際にポケットWiFiでPS4を遊んでみた体験談は以下です。

参考ポケットWiFiでオンラインゲームは可能?実際に試してみた結果

オンラインゲームに望ましい通信回線の3条件

1、通信速度

現在のポケットWiFiは光回線と同等のスペックを持ちます。
最新機種だと下り最大速度1ギガを超えていますので固定回線に迫る速さなので問題ないでしょう。

2、通信の安定性

安定性については有線回線に劣ります。
ただし、ゲームとポケットWiFiを有線で接続することで安定性は高まります。
詳細については以下の参考記事をご覧ください。

参考PS4とポケットWiFiを接続して遊ぶ方法を徹底解説

3、通信制限がかからない事

PS4等のゲームは大量のデータ通信を必要とします。
ポケットWiFiのプランは無制限である事が必須です。
WiMAXなら月額3000円前後で無制限で使う事ができるのでおすすめ。
ただし、基本的に無制限であっても3日間の通信容量が10GBを超えると通信制限がかかるので注意が必要です。

電波状態が心配な方にはトライアル制度があります。
15日間お試しで使ってみてから本契約するのがおすすめです。

参考Try WiMAXでとりあえず試してみるのもアリ

【ケース別】おすすめポケットWiFiはこれ!

ポケットWiFiを速度、料金、一ヵ月に使える通信量、通信形式等々、様々な角度から比較してきました。

最終的には、「ポケットWiFiに何を求めるか」によっておすすめプロバイダは異なります。
以下、ケース別におすすめを紹介します。

月額料金を安く済ませたい方におすすめ

月額料金が安いポケットWiFiならキャッシュバックがあるGMOとくとくBBが最安値級。
無制限(3日間で10G以上超えた場合は制限あり)、最高速1.2ギガの端末が使える人気プロバイダです。

契約縛りが苦手な方におすすめ

ポケットWiFiプロバイダはたいてい3年間の縛りがあります。

その縛りがきらいな方を中心にユーザーが急増しているのが縛りなしWiFiです。
こちらはポケットWiFiのレンタルで無制限で利用できます。
縛りが無いのですから極端な話、一ヵ月で解約しても違約金はゼロ。

料金も、一年目は月額3300円と標準的な料金(3年縛りのGMOは月によって異なりますが、だいたい3100円前後)ですが、
二年目からは何と2800円と業界最安級のGMOより安くなります。

縛りなしWiFiのネックを挙げるとすると以下の2つです。

  • レンタルである
  • 端末が選べない

しかし、そもそもポケットWiFiを所有する必要はないですし、端末も最新機種ばかりです。
「安心サポートプラン」500円(税抜)/月があるので、端末を壊してしまった時の為に入っておくと良いでしょう。

地方に住んでいる方におすすめ

電波が届きずらい地方に住んでいる方ならネクストモバイルがおすすめ。
ソフトバンクの回線を使っているので非常に広いエリアをカバーしています。
20G、30G、50Gと自身のライフスタイルに合ったギガ数で契約できるのも魅力です。

【海外旅行】ポケットWiFiのレンタルサービスならここを選べ

海外旅行でのネット接続にポケットWiFiを使う方も多いです。
海外旅行のポケットWiFiはレンタルが基本。
空港でレンタルして海外で使い、帰りにまた空港で返却する形がメインです。

具体的なレンタルポケットWiFiの方法は以下を御覧ください。

海外へ出かける方必見!渡航先でも使えるポケットWiFiレンタルの利用方法

続きを見る

様々な業者がありますが、それぞれの国ごとに料金が変わるので単純な比較は無意味
海外旅行で人気地域のポケットWiFiレンタルを表で比較してみました。

 イモトのWiFiWi-Ho!グローバルWiFiエクスモバイル
中国500MB  
880円
1GB
1,280円
■プレミアム回線
500MB  
1,480円
1GB
1,780円


500MB  
980円
1GB
1,180円
無制限 
1,780円
■中国VAN
300円/日
600MB 
1,170円
1.1GB 
1,370円
■中国特別回線
600MB  
1,570円
1.1GB  
1,770円
無制限
2,270円
500MB  
1,100円
韓国500MB  
680円
1GB
1,280円
500MB  
1,050円
1GB
1,250円
無制限 
1,750円
格安プラン(現地空港カウンターで受取返却)
600MB  
870円
1.1GB 
1,070円
通常のプラン
600MB  
970円
1.1GB 
1,170円
無制限  
1,870円
500MB  850円
香港500MB  
880円
1GB
1,280円
500MB  
980円
1GB
1,180円
無制限 
1,780円
600MB  
970円
1.1GB 
1,170円
無制限  
1,870円
500MB  
750円
アメリカ500MB  
1,180円
1GB
1,580円
500MB  
1,050円
1GB
1,250円
無制限 
1,850円
600MB  
1,270円
1.1GB 
1,470円
無制限  
2,170円
500MB  
1,100円
ハワイアメリカと同料金アメリカと同料金アメリカと同料金アメリカと同料金

全て4G回線、1日の料金です。
500MB以上のプランのみを比較。
なお、中国については多くのポケットWiFiレンタルサービスで2種類の回線を用意しています。
LINEやフェイスブックなどが政府により一部規制されているからです。
比較表の下段にある料金の高い回線は、政府の規制無しで利用できます。

更に詳しいポケットWiFiレンタルの比較は以下の記事で行っています。

海外旅行で使えるポケットWiFiレンタルを徹底比較

続きを見る

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ポケットwifi比較まとめ編集部

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